東川口整骨院オフィシャルブログ東川口整骨院オフィシャルブログ

2020.07.14更新

7月の23日(木)24日(金)は東川口整骨院は9時~17時まで診療しています!!

もちろん25日の土曜日も通常通り9時~17時まで診療します!!

 

東川口整骨院では痛みや身体の違和感の治療だけではなく歪みの治療!そして弱点を克服して再発予防まで行っています!!

 

痛みや歪みの根本原因は人それぞれ!その根本原因に対して治療・改善を行います!

 

平日中々行きにくいなどお悩みはあるが治療をしていない方!是非一度東川口整骨院へご相談下さい!

 

何か不安な事などありましたらお気軽にお電話下さい!

☎048-291-8700

投稿者: 東川口整骨院

2020.07.09更新

東川口整骨院では、このたび、コアトレーニング専用の機械を導入しました。

ジムに行くと良く「コアが大事」「インナーマッスルを鍛えなさい」と言われますが、コアって何だろう??と考えたことはありませんか?

まず、インナーマッスルとは、身体の深部にあって骨や関節・内臓を支えてくれるものです。

良い姿勢を保つにも、運動のパフォーマンスを上げるにも必要です。

コアとは、4つの筋肉の集まりを呼んでいる物で横隔膜・腹横筋・多裂筋・骨盤底筋の集まりをコアと呼んでいます。

これらの働きが弱くなると腹圧が下がり、骨盤や背骨が安定しなくなって腰痛・肩こりにも繋がります。

初回は、50%OFFになっていますので、興味ある方は、ご連絡下さい。

投稿者: 東川口整骨院

2020.07.08更新

東川口整骨院では顎の痛みや口が開けにくい等のトラブルも治療の対象です!!

 

東川口整骨院では多くの顎のトラブルの原因は姿勢が関与していると考えています。

ですので姿勢分析器で姿勢を分析!

 

顎の問題だけではなく根本から治す為に姿勢も治療を行っています!!

 

もし何か気になる症状などございましたらお気軽に東川口整骨院までお尋ね下さい。

 

☎048-291-8700

投稿者: 東川口整骨院

2020.07.06更新

東川口整骨院では本日よりコアトレーニング専用機器がデビューしました!

 

姿勢の改善にもコアのトレーニングは不可欠です!!

しかも多くの人はコアのトレーニングが上手に出来ていないことが多いです!!

 

東川口整骨院ではなぜコアのトレーニングが上手に出来ないかの原因分析とその改善そしてコアのトレーニングまでスタッフが完全サポートします!

 

ぜひ一度ご相談下さい。

☎048-291-8700

投稿者: 東川口整骨院

2020.07.01更新

トレーニング編

 

前回のロコモティブシンドロームの回で日常生活で身体を動かす機会を増やしましょう。と言う事を言いましたが、

今回は、具体的なトレーニング方法をいくつか乗せていこうと思います。

片足立ち

目を開けたまま、背筋を伸ばし、片足を5cmほど浮かして片足立ちします。それを1分間キープ!!

転ばないように机やイスなど掴まれる物の近くでやりましょう。目標は1日3セット

 

スクワット

脚は肩幅まで開きつま先を外に30°開きましょう。

膝がつま先より出ないようにゆっくり息を吐きながら膝を曲げていき、90°より手前で戻します。

 

辛いトレーニングは続かないばかりか身体を痛めてしまうので、無理のないようにやりましょう。

投稿者: 東川口整骨院

2020.07.01更新

皆さんは身体の深部の筋肉の運動やっていますか??

 

東川口整骨院では7月6日より身体の深部の筋肉のトレーニング専用の電気がスタートします!!

 

深部の筋肉は中々自分一人ではトレーニング出来ない事が多いです!

普段中々運動出来ないけど身体の深部の筋肉のトレーニングに興味がある方等お気軽にスタッフまでお声かけ下さい。

投稿者: 東川口整骨院

2020.06.30更新

7月日曜診療のお知らせです。

 

7月は5日・19日が日曜診療日になります!

なお!7月23日・24日の祝日も診療致します!!

 

なかなか平日来院出来ないけどお身体の悩みがある方など是非!ご相談下さい。

 

☎048-291-8700

投稿者: 東川口整骨院

2020.06.27更新

ロコモティブシンドロームの予防方法

日常生活で少しずつ身体を動かすことを意識させることが大切です。

特に高齢者のかたは、運動する場面が少なかったり、筋肉量自体が少ないこともありますので、

日常生活の中で少しづつ運動の機会を増やしていきましょう。


・歩幅を広くして、速歩きする。
・エレベーターやエスカレーターではなく、階段を使う
・地域の体作りイベントに参加する
・テレビを見ながらトレーニングやストレッチをする
・いつもより少し遠くのお店まで歩いて買い物に行く
・近所の公園や運動施設を活用する
・なるべく外出の機会を作る

※厚生労働省「アクティブガイド2013」より

多少痛みがあっても動くことが大切です。痛いからと動かないと筋肉が衰えたり、今の動きよりさらに少ない動きで痛みが出ることもあるので

頑張りましょう。

投稿者: 東川口整骨院

2020.06.26更新

ロコモティブシンドロームとは何か??

 

ロコモティブシンドロームとは、運動器(骨、関節、筋肉)に障害が起こり、立ったり、歩いたりしづらくなった状態です。

進行していくと日常生活が困難になり、最後には、介護が必要になります。

骨や筋肉は20~30歳がピークでその後徐々に低下していきます。50歳からロコモティブシンドロームは始まりやすいですが、若いうちに体力作りをしていかないと

30歳台からでも進行していきます。

原因

加齢による筋力低下・日頃の運動不足によるバランス能力の低下・神経伝達の感度の低下

骨、関節、筋肉の病気によって移動機能の低下によるものもあります。

骨(骨粗鬆症等)関節(O脚、変形性関節症等)等があります。

 

セルフチェック(1つでも当てはまると要注意です)
・片脚立ちで靴下がはけない
・家の中でつまずいたり、滑ったりする
・階段を上るのに手すりが必要
・掃除機を使ったり、布団を上げ下ろしするなど、やや重い家事をするのが難しい
・2kg(1リットルの牛乳パック2個)程度の買い物袋を歩いて持って帰るのが難しい
・15分間続けて歩くと激しく疲れてしまう
・横断歩道を青信号の時間で渡りきれない

 

投稿者: 東川口整骨院

2020.06.24更新

東川口整骨院では問診をしっかりと行います。

 

痛みの原因をハッキリとさせる事により痛みの改善はもちろん!再発予防!その後の生活環境改善までサポート!

 

患者様がやりたいことを我慢しないで出来る!を全力サポート&応援します!

 

ぜひ!身体のお悩みがありましたら一度ご相談下さい。

☎048-291-8700

投稿者: 東川口整骨院

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