こんにちは‼️
東川口整骨院です‼️
坐骨神経痛とは、殿部からもも、ふくらはぎ、つま先にかけての「坐骨神経」が圧迫、刺激されて起こる痛みやシビレのことです。
近頃は冷房によって筋肉が急激に硬くなり、症状が悪化されて来院される方いらっしゃいます。
坐骨神経痛は病名ではなく、下半身に出る症状の総称です。
【腰椎椎間板ヘルニア】
腰の椎間板が突出(脱髄)してしまい、神経を圧迫し痛みや痺れが出る。
若年層からスポーツをしている方に多いのが特徴です。
【梨状筋症候群】
殿部にある梨状筋が硬くなり、直下を走る坐骨神経を圧迫します。
長時間の坐位や、冷えや運動不足で発生する症状です。
【変形性腰椎症】
年齢や姿勢の歪みにより腰の変形が進み、神経を圧迫して症状がでます。
中高年から高齢の方に多発します。
夏に向けて外気と冷房による室内の温度差により筋肉や血管が縮みやすく腰や殿部の筋肉が硬くなり、血流が悪く神経周りの栄養状態が低下します。
さらに体の動きが悪くなり、関節への負担が増えます。
整骨院で対応する事ができます。
東川口整骨院では患者様の痛みや症状に合わせたオーダーメイド治療を行っております!
ご自宅でできるセルフケアなどもご提案しますので、お気軽にご相談くださいね!!!
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